親御さんの声

<小学生の生徒の親御さんから頂いたメールです>

 

「いつもレッスンの帰る道から、テンション高くなるKですが、昨日は発表会の   曲を頂いた事もあってか、普段以上にアゲアゲでした。
帰ってから、まずは1回・・・と練習していました。
お世話をお掛けするかと思いますが、よろしくお願いいたします。

素敵な選曲、ありがとうございました。」

<ピアノ初心者の大人の生徒さん>

 

ピアノを弾いていると、時間のたつのを忘れて、

「あっ、こんな時間!夕飯をつくらなくっちゃー」

って思うんですよ。

最初、習い始めたころは、片手で、何か弾ければって思っていたんですが、今は、両手でいろいろな曲が弾けるようになりました。 

ピアノが楽しくって。

<中学生の生徒さんの体験談>

 

人前にでて、何かすることが苦手で、学校行事でも、積極的に前に出ることを嫌っていたAくんが、学校の歌の伴奏に選ばれました。

ちょうど反抗期も重なり、思うような練習ができず、私もレッスンとは別に、時間があいている時に、レッスンを何回かしました。

A君が皆の前でピアノを弾くことで自信をもってもらいたい、何か変わるきっかけになってもらいたい、そんな思いでした。

 

無事、伴奏をやりとげ、クラスの皆からA君は胴上げをされました。

お母さんから、あの伴奏をしたことによって、A君が変わりました。

ありがとうございました。と言っていただきました。

<小学生の男の子の親御さまから頂いた言葉>

 

やっぱりピアノをやらせて、間違いなかったと確信しました。

<受験でピアノを辞めた生徒さんからいただいた手紙>

 

大学受験の勉強のため、ピアノを辞めた、出張レッスンの高校3年生のRちゃんからもらった、手紙とシールです。

「もう10年以上お世話になっていたから、先生が来なくなることに、違和感を感じます。

いつも優しくしてくれて、ありがとうございます。

先生やから、心開いて、何でも話し出来たし、ほんまに頼りにしていました。

本当に、さみしいです。

学校の音楽のテストとか苦労せずに済んだのは、先生のおかげです。

高2のときの自由発表のピアノを弾けるようになったのも、先生のおかげです。

いっぱいいっぱい感謝しています。

ピアノの発表会で、先生との連弾、楽しかったなー。

長い間、本当にありがとうございました。」

 

こんな、温かい手紙をもらいました。 

 

<小学生の女の子の親御さん>

 

うちの子、ピアノが大好きみたいで、レッスンの日が待ち遠しいと、いつも言っています。

レッスン終わりの帰り、楽しそうにレッスンのことを話してくれます。

私もうれしいです。

いつもありがとうございます。